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=健闘してると思うんですよねー。

会社で使ってるPCはEnglish nativeで、これで日本語ページをググると
[Translate this page]オプションがやけに目につくんだけど、
にゃかにゃか性能が良いと毎回思うのでした。

で...もういい加減、コードのコメント翻訳の仕事は減らしたいんすけど、
これが減らない-job titleが間違っているんじゃないかと思うよ(苦笑)。
今日も30近いファイルから成るアプリのコメント翻訳を仰せつかったが
「プライマリー(要のコード)だけ、とりあえずやりまーす」
ということにして頂く。これだけにかかりっきりになるのは、ちょっと。

それにしても、日米でコメントに対する認識って違うのかなぁ。
日本のオフィスにいたときは「コメント翻訳だと? はぁ?
コードが理解できてればコメントなんて無くたって平気だろ?」
という姿勢だったんです、周囲の方々は。
まぁ、これは、日本語のコメントを英語にしろってリクエストが
アメリカ側から来たって状況で、なんですけど。

こちらにきてみて、「ほんとにコメント翻訳なんて必要なのかにゃー」と
半信半疑だったのですが、ホントにリクエストがばんばんくる。
開発期間が(日本に比べて)根本的にに短いのか、それとも
コメントに重きが置かれているのか、よぅ分かりませんが...。
これが英語コメントのコードだったら、日本オフィスの人たちは
「日本語にしやがれぃ!」と主張するのでしょうか?
興味がありますね。

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